| 昭和47年 4月 |
高橋 治儀 就農 |
| 50年10月 |
1号棟 建設 |
| 59年10月 |
2号棟 建設 |
| 60年 |
トマトの節水栽培に取り組む |
| 61年4月 |
節水トマトの販売戦略を立て、本格販売 |
| 62年〜63年 |
なかなか、フルーツトマトが市場に認知してもらえず苦戦を強いられる。 |
| 63年6月 |
背水の陣感覚で全農の東京生鮮食品集配センターに出荷。長野のスーパーつるやさんのバイヤーと出会う。 |
| 平成元年 |
つるやに本格出荷
この頃から自宅車庫で直売を始める
口コミで販路も広がる。 |
| 平成 7年 |
法人化による規模拡大の構想を作り上げる。 |
| 9年 |
3号棟・育苗棟建設(1,700m2) |
| 10年 |
A連棟・4号棟建設(4,860m2) |
| 11年 |
B連棟建設 (3,500m2)
新潟の皆さんにいちご狩りを!!観光イチゴ園開園 |
| 12年 2月 |
産地直食のイタリアンレストラン
ラ・トラットリア ”エストルト“ 開業 |
| 平成12年 2月 |
エストルトから全国へ生中継する。
めざましテレビ
ズームイン朝 |
| 12年 5月 |
行政からレストラン営業が農地法上違法性を指摘される。 |
| 15年 7月 |
行政・農協といろいろ協議を重ね休業することとした。 |
| 15年 |
稲作部門に於いて、新潟県から【新潟県特別栽培農産物認証制度】の認定を受け、米の減農薬・減化学肥料栽培(通称:減・減栽培米)に取り組む。 |
| 16年 |
施設園芸部門に於いて、新潟県から【新潟県持続性の高い農業生産方式の導入計画の認定者】(通称:エコファーマー)の認定を受ける。 |